ハイブリッド・ツーキニスト日記

札幌のサラリーマンが電動アシスト自転車(Panasonic/ハリヤ)で通勤しています。

個性的なスウェーデンハウス

北欧住宅の内装は、クリアラッカーや無着色のオイルなどでナチュラルに仕上げた例がおそらく多数派と思います。スウェーデンハウス社の広報誌や北欧関連の雑誌などを見ていても、そういう住宅や家具がたくさん掲載されています。

しかし、それとは趣の異なる個性的なスウェーデンハウスもあります。Webで建築日記が公開されていますので、ここにご紹介。

『スウェーデンハウス建築日記 in 広島』
Web上内覧会 その1
Web上内覧会 その2

リビングやダイニングなどの木部には暗い色の塗装を施し、白い壁との強いコントラストを生かした内装です。いっぽう子供部屋は白くペイントして明るく健康的な雰囲気に仕上げてあります。リビングだけとか、寝室だけとか、ごく一部にこうした濃い色を用いた内装を施している例は幾つか見たことがありますが、家全体をこのように仕上げた北欧住宅を見たのは初めてです。施主みずから「スウェーデンハウスらしくないスウェーデンハウス」とおっしゃるように、なかなか大胆なプランと思いますが、これはこれで家全体に深い陰影を感じさせる素晴らしい仕上がりです。

プランニング次第で、いろんな雰囲気が演出できるということがわかり、非常に面白く拝見しました。

以下、余談。

私も参加する北欧住宅メーリングリストにおいて、このお宅では「パネルヒーターが思いのほか目立たない」という感想が聞かれました。なるほどパネルヒーターの欠点として冬期に片付けることができない、という点が挙げられることがあります。しかし、実際に暮らしていて存在が気になったことはありません。完全に家の一部として見慣れてしまっていることもあるでしょうし、目線よりも下に設置されることがほとんどということもあるでしょう。むしろ壁面上方にいつもへばりつくように設置されているエアコンの方がよっぽど目障りです。

何より、扇風機のように季節に応じて出したり仕舞ったりする必要がない、つまり「一年中出しっぱなしでよい」というのは、無精者のわが家にはピッタリの設備です(笑)。

VAIO type P

5年ほど前に買ったVAIO TRというノートPCを使ってきました。仕事にプライベートにとハードに使ってきたので、トラックパッドとマウスボタンが完全にヘタっていてストレスが溜まります。また、光学ドライブがギコギコ異音を立ててるので、恐ろしくてディスクをセットできません。そろそろ新しいノートPCに買い換えたいところです。

そこにソニーから新製品『VAIO type P』の登場です。さっそくヨドバシカメラで実機に触れましたが、いきなり私の欲しいものリストのトップにランクイン。

VAIO type P

今度のPは、“ソニー好き”の私の物欲を刺激します。
・いかにも『ソニータイマー』が仕掛けられていそうな小型の筐体(笑)。
・手軽に持ち運び可能な重量。600グラム以下ですから、小さめの辞書程度。
・通販モデルなら、英語キーボードをオプションで選択可。
・標準的な構成で10万円前後の価格

以前は会社の仕事を持ち帰り、自宅PCでプログラムを書いたり文書作成したりしたりしていました。しかし近頃は情報セキュリティの観点から、私物PCで業務情報を取り扱うことは絶対に禁止です。仕事に使わないとなると、私がWindowsパソコンでやりたいことなんて、メールとWebブラウズぐらいのもの。あとは、子供の学校のPTA活動で、ちょっとした資料やプリントの原稿を作るぐらい。そんなにハイスペックなものは不要です。

私は基本的にMac派なので、デジカメ画像の管理や、iTunesでの音楽ファイル管理など、大抵のことはMacを利用します。なので、本当は全面的にMacOSで統一したいところ。しかし、もっとも軽いノートMacBook Airでも1.36 kg ありますし、20万円以上と値も張ります。インターネットと小学校のプリントづくりのためにMacBookという選択はありえません。

さほど高いスペックが不要となれば、ネットブックとかウルトラモバイルPC(UMPC)と呼ばれる小型で比較的安価なPCもありますが、このカテゴリーのマシンはデザインが垢抜けないものばかり。いつもカバンに入れて持ち歩く“オモチャ”であれば、もうすこしモノとしての魅力に富むものであってほしいです。

さて、欲しくてたまらないtype Pですが、唯一の難点は、液晶の高すぎる解像度。このところ老眼がすごい勢いで進みつつあるので、もっとも精細なモードでは非常につらいものがあります。仕事で長時間使うわけではないので、表示フォントのサイズを上げれば良いのかもしれませんが。この一点で、購入を辛うじて思いとどまっています。

我が家の電力使用量

環境問題に関心が高く、エネルギーの無駄遣いを抑えようと努力されている方は多いですね。わがスウェーデンハウスのオーナー諸氏のブログでも、しばしば取り上げられている話題です。

というわけで、私も2006年〜2008年からの電力使用量を振り返ってみることにしました。グラフは以下のようになりました。

電力消費グラフ



2006年→2007年→2008年と、特に冬期の電力消費が少なくなっています。これは2008年にバンバン使っていた融雪用ドレンヒーターを使わなくなったことによります。設計士に言われるがまま、なんの疑問もなく採用した設備だったのですが、ひと冬スイッチを入れっぱなしで使っていたところ、請求書を見てビックリ。

翌年は、屋根の雪の量を見ながらオン・オフしていましたが(当然、雪が少ないときはオフ)、よく観察していると、あれ?あまり関係ない?との疑問が。そこでずっとオフにしてみたのですが、全然問題なし。もしかして冷房用エアコンに次ぐ過剰設備だったか?

さて、上記データから1日あたりの電力平均使用量を算出すると、
2006:19.79 kWh → 2007:16.29 kWh → 2008:13.64 kWh
と推移しています。

暖房を使わない時期(5月後半〜10月前半)はだいだい11〜12kWh/日ぐらい。ということは、暖房に関する電力は5〜6kWh/日ぐらいでしょうか。年を経るごとにやや使用量が減っていますが、これは照明の電球を段階的に電球型蛍光灯に置き換えたことの効果と思っています。

さて、我が家だけで見れば減りつつある消費量ですが、客観的にはお世辞にも節約できているとは言えない数値です。設備に関してはこれ以上はなかなか減らせないと思うので、あとは家族で意識を高めて無駄遣いを減らしていくしかありません。洗濯乾燥機は使わないとか、便座のヒータを切るとか、いろいろやってはいるのですが、まだまだ節約の余地がありそうですね。来たる2009年は、非暖房期の1日あたり電気使用量を10kWh程度まで落とすことを目標にしようと思います。

我が家は給湯と暖房は灯油です(ガスは使っていません)。エネルギー消費という観点からは、とうぜん灯油消費量も考察に含めないといけないのですが、これについてはまた後日。

iPhoneとMobileMe

私は、主にソフトウェアの設計を生業としています。

20年ぐらい前にプログラミングを学び始めたときに使っていたパソコンはMacintoshでした。『Learn C on the Macintosh (by Dave Mark)』という本でC言語を覚え、THINK Cという処理系を使ってMacアプリの作り方を学びました。HyperCard/HyperTalkもずいぶん使い込みました。のちにWorld Wide Webの仕組みやVisualStudioなどの開発環境が登場しますが、既にMacで経験済みの概念や技術だったので、すんなり受け容れることができました。最近はMac用のアプリケーションプログラムを作る仕事はほとんどなく、職場で使うのはWindowsやLinuxなどのOSが中心です。しかし、Appleの製品にはずっと愛着を持ち続けてきましたし、発表される新製品・新技術をいつも期待を込めて注目しています。

そしてついにiPhone 3G。周囲の「やめておけ」の大合唱には耳を貸さず、買ってしまいました。あ〜あ、ドコモの携帯を持っているのに浪費もいいところです。

iPhoneを使い始めてまだひと月ほど。Webブラウジング、スケジューラ、iPod機能が中心の利用です。これまで使ってきたPalmOS機やWindows Mobile機に比べると、使いやすさの点で大幅に進歩した印象です。一方、電話やメール端末としては、ほとんど使っていません。電話番号やメールアドレスは、既にドコモの携帯で使っているものを多くの人に知らせているから。

実は私、PDAとかスマートフォンとかの“電子ガジェット”が大好きです。たとえばPalm機。本家Palmはもちろん、HandspringのVISORやソニーのクリエなど数台(笑)を買いました。アクセサリ類まで含めればかなりの金額を投じたはずです(あまり考えたくない)。また、iPhoneを買うまでシャープのW-ZERO3のユーザでした(iPhoneを使いたいがために長年つきあってきたWILLCOMの回線を解約した)。PalmOSやWindowsCEにプログラミングもずいぶんやりました(趣味を仕事にした)。ただ残念ながら、これらの機器を100%使い倒した、という実感はありません。情報をオーガナイズするためには、いろいろ努力や工夫が必要で、機器単体の使いこなしでは、煩わしさから解放されることがありませんでした。

この煩わしさを軽減するために、私は(趣味レベルではありますが)自宅にサーバを構築して各種情報を集約し、携帯電話やPDA、モバイルPC経由でアクセスする実験をやってきました。といっても、その技術的要素の一つ一つは、目新しいものではなく、難しいものでもありません。ただ、それらを統合してビジネスとして成立させるためには、使いやすいインターフェースを工夫するとか、十分なセキュリティを確保するとか、そうした面で十分なコストをかける必要があります。

ところで、Appleの提供するサービスにMobile Meがあります。メール、スケジュール、住所録、各種ファイルなどをサーバで一元管理し、PCやiPhoneなどから自由にアクセスすることが可能です。つまり、散逸しやすい情報を一カ所で管理できるわけです。そう、私がまさに欲しいと思ってきたサービスです。企業では、そうした環境を構築して従業員に利用させ、情報共有と業務の効率化を図る例は多くあります。しかし、個人がそういうサービスを安価に利用するのは難しいことでした。

そして実は、iPhoneはこのサービスと組み合わせてこそ便利に使える端末ではないかと思っています。Mobile Meは、現時点では未成熟で不満も多いサービスですが、今後の動向に注目していきたいと思っています。Apple社のオンラインビジネスには、すでに通販(Apple Store)、音楽配信(iTunes Store)がありますが、それらに続く第3の成功例になるのでは、と期待を込めてウォッチしていきたいと思っています。

ハリヤにライバル登場!

ブリジストンサイクルからクロスバイクスタイルの電動アシスト自転車「リアルストリーム」が発売されます。本日の時点では、メーカーのサイトにカタログ情報はまだアップされていませんが、ニュースリリースで概要を知ることができます。

いつか、こういう電チャリが登場するだろうと予想していましたが、その通りになりました。それにしても似ているなぁ。

リアルストリーム


ハリヤと比較して類似点の多い自転車ですね。大きな違いは変速機。ハリヤは外装7段ですが、リアルストリームは内装8段です。この変速機の違いが走りにどのように影響するか、興味深いところ。

ハリヤの購入を検討している方にとっては、選択肢が増えて喜ばしい反面、大いに悩むところではないでしょうか。

応答:とっちゃんさんへ

6/25のエントリーのコメント欄で、とっちゃんさんから質問を頂戴しました。

「30キロ先の農園までチャリ通したいが、ハリヤはどうだろうか?」というお尋ねです。この問いに答えるべく検討してみましょう。

パナソニックが運営するショッピングサイトの中に、ハリヤの開発者がハリヤについて語っている記事があります。

開発モノ語り『スポーツ電動アシスト車「ハリヤ」が生まれるまで』
第1回第2回第3回

この第1回を読むと、ハリヤがもともと“団塊の世代向け”に、「片道10kmの道のりを30分でラクに走れること」をコンセプトに企画されたことがわかります。10kmを30分、つまり時速20kmということですが、これは私が日ごろハリヤに乗っている実感していることとピッタリ合致します。

途中に登り坂があると、自転車で時速20kmを維持するというのは意外に大変です。また上り坂でなくとも、仕事の帰り道、くたびれ果てて、自転車を漕ぐこと自体が億劫な日もあります。しかし電動アシスト車ならば、後ろから誰かが押してくれているかのような走行が可能ですので、歯を食いしばって漕ぐ必要はなくなります。また平地でも20km/hまで一気に加速します。楽なことこの上ありません。

このように頼りになるアシスト機構ですが、しかし、ラクなのは良いとして、私のように片道6.5kmぐらいの平地を乗るような場合には、運動といっても大した負荷がかからず、体調のよいときには物足りないということにもなります。またアシストをオンにしていても、アシストが効くのは24km/hまでです。モーターと充電池を積んでいるためアシストをオフにすると只の重〜い自転車ですから、平地を24km/hのスピードで巡航するのには向いていません。

というわけで、ハリヤの特徴をまとめると
(1)20km/hで漕ぎ続ける分には楽ちん♪
(2)(1)の裏返しで、走行距離が短いとあまり運動にはならない
(3)見かけはクロスバイクだが、本物(=軽量)のロード/クロスバイクのように速く走る目的には適さない

さて、とっちゃんさんの質問に戻りましょう。勝手に論点を2つに整理してみました。
論点1)非アシスト車ではきつい道をラクに走りきれるか
論点2)60kmの往復が可能か

論点1については、非アシスト車より楽なことは間違いないです。20km/hまではスーッと加速し、その後は平地だろうと上り坂だろうとある程度のスピードで漕げます。ただ、上述のように20km/h以上で漕ぎ続けるのは厳しいので、30kmの距離であれば1.5時間の所要時間を毎回覚悟しなければならないでしょう。今日は調子が良いから1.2時間を目標に漕いでみよう、といった乗り方には向いていないと思います。

論点2について、気がかりなのは充電池の持続力です。新型ハリヤのカタログスペックは約53km、オートマチックモード走行約72kmとありますので、ギリギリセーフのようにも思われます。が、これは実際の経路にどのくらい坂道があるかによって大きく変動するので、残念ながら何とも言えません。目的地にも充電器を準備できれば全く問題ないでしょう。

これで答えになっているでしょうか?

【補足】
ちょうど1年間のエントリーで、坂道の登り方について取り上げたことがあります。これをお読みいただければ、電動アシスト自転車で坂を登るのがどんな感じかイメージしていただけるかもしれません。
記事は→こちら

野球観戦

プロ野球の交流戦は、ソフトバンクの優勝で幕を閉じました。わが北海道日本ハムファイターズは、惜しくも二連覇ならず。ジャイアンツに1勝3敗したのが痛かったかな〜。

ちょうど半分の72試合を消化して、明日から後半戦がスタート。今シーズンは、これまで11試合を観戦しました。

3/20 対ロッテ ☆1-0
4/ 9 対楽天 ☆4-2
4/10 対楽天 ☆1-0
4/20 対ソフトバンク ★2-4
4/23 対オリックス ★0-5
5/21 対横浜 ☆4-3
5/24 対中日 ☆11-1
5/31 対阪神 ☆2-1
6/ 4 対広島 ★2-3
6/12 対巨人 ☆3-2
6/15 対ヤクルト ★1-3(この日は2軍の試合も。対西武 ☆4-0)

というわけで、7勝4敗。札幌ドームでのホームゲームばかりですので、勝率が高くなるのは当然ではあります。ともあれ、この調子で西武を追撃して欲しい。

後半は何試合見られるかな?夏はオリンピックもありますので、野球三昧の夏になりそうです。

【本日】13.50km
【累計】1499.0km

ハリヤがスポーティーにモデルチェンジ?

久しぶりにパナソニックのサイトを覗いたところ、ハリヤがモデルチェンジしていました。詳細はメーカーの情報を見ていただくとして、いろいろ細かい改良が加えられているようですね。

※6/26追記 新モデルについて、チャリじいさんのブログで詳細に紹介されていましたので、リンクをはっておきます→こちら

まずは、↓の画像で、新旧のハリヤを比べてください(クリックで拡大)

★BEFORE
旧ハリヤ


★AFTER
新ハリヤ


パッと見では、前モデルよりもフレームがマウンテンバイクのようにちょっぴり太くなりタイヤも太めに変更されて、スポーティーな印象が強まったように感じました。そして、カラーですが、シルバーが廃止され、ライトニング・ホワイトとブルーの2色が追加されました。ただ、バッテリーやアシスト機構部分の色使いは黒のままなので、ちょっとなぁ……。

それにしても、更新が2ヶ月以上飛んでしまいました。面目ないことです(と前にも書いた……)。その間、家のメンテもせず、木工もガーデニングもせず。では、何をしていたのかといえば、もっぱら北海道日本ハムファイターズを応援しに、せっせと札幌ドームに通っていました。その話題はまた改めて。

【累計】1485.5km
※ジテツーの日々の記録も飛んでしまったので、アバウトにも今回は累計のみ。

ええっ!10億円??

今日のニュースに驚き。

「茨城県国民健康保険団体連合会(水戸市)に勤務する男性主任(34)が、約3年間にわたって同連合会が保管する保険料約10億円を着服していたことが22日分かった。同連合会は、主任を業務上横領などの疑いで県警に刑事告訴する方針」

ときどき信じられないような事件が起こるものですが、これほどの着服を見逃す組織が存在するなんて……。1日100万円の横領を3年間発覚しないっていうのは……。それも公の金だよ。とほほ。頭を下げれば済む話ではないだろう。

たとえば自分の会社のことを考えても、1000円だって誤魔化すのは簡単ではありません。たった1円だって、現金を動かそうと思えば上司の承認があり、監査だってあります。社会保険庁もそうですが、今回の事件で、公金を扱う機関にまともな内部牽制の仕組みが存在しないことが再び露呈したわけで、本当に恐ろしいことです。

組織においては、つねに内部者の違法行為のリスクが存在します。だから、脅威に対する備えは常に必要なはず。そういう発想のカケラすら存在しない組織、無能な管理者はトットとクビにすべし。テレビのニュースで責任者らしき人々の記者会見を見ましたが、責任を負っているという自覚のなさそうな人たちばかり。ナルホド、これじゃアカンわな、と思ったのでした。

【4/21】13.30km
【4/22】13.52km
【累計】1211.0km

野球観戦

日本ハムファイターズの応援に、朝から札幌ドームへ出かけました。

今年は既に、対ロッテ開幕戦、新聞の懸賞で当てた対楽天戦、ファンクラブ会員が半額で入場できる対楽天戦(ナイター)とプロ野球観戦には3回出かけています。今日は私の誕生日でしたので、自分で自分にプレゼント。

残念ながら、ファイターズはチャンスが生かせず、松中がキッチリ外野フライを打つなど、打のつながりを見せたソフトバンクホークスが勝利を収めました。田中と稲葉のホームランを見られたのがせめてもの救い。でも、ソロ2発ですからね。ランナーをためてからの長打が欲しかったところ。

それにしてもファイターズの打線にはもう少し迫力が欲しいですね。特に下位打線。6番のジョーンズなんて、見てても全然打てそうな気がしません。ブンブン空振りしているだけでよいのなら、勉強のために中田翔を出したって良いのです。もっとも中田も寝坊をして罰金と外出禁止とお灸を据えられているらしいですが(笑)。

今日は野球観戦だけで1日が終わりました。
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